東京本部道場、練習時間一部変更のお知らせ。
月曜 20時〜22時半
火曜 20時〜22時半
水曜 19時〜23時
木曜 20時〜22時半
金曜 お休み
土曜 21時〜24時 (自主練)
日曜 19時〜22時
水曜日は武器クラス、太極拳クラスも実施しております。
よろしくお願い致します。
八極螳螂日本分舘事務局
2014年の記事2件
2014年11月24日
道場連絡事項
2014年11月03日
日本分舘長 野田久貴先生 逝去のご報告
日本分舘長 野田久貴 先生逝去のご報告
2014年10月29日(水)日本分舘長 野田久貴先生が、脳溢血のため他界されました。
お通夜と告別式がご家族を中心に10月31日、11月1日に執り行われましたので、ここにご報告させていただきます。
野田先生は10月22日に武舘での練習中に倒れられ、そのまま救急で病院に入院されておりました。急性の脳溢血でした。
救急搬送後、意識もあり、当初は軽い脳溢血のため、安静にしていれば1週間くらいで退院できるであろう、後遺症も残らないであろうとの話でした。ところが、1週間後の10月29日明け方、病状が急変、そのまま他界されました。
葬儀はご家族を中心に、ご親族、八極螳螂日本分舘関係者、山田編集長を中心としたした業界関係者にて、しめやかに執り行われました。
亡骸を拝見したところ、苦しまれた様子もなく、安らかで眠っているようでした。生前、野田先生は「オレはずっと好きなことをやって生きてきたので、いつ死んでも悔いはない!」と仰っておりました。
正直なところ、我々もまだ実感が湧かず、「なんちゃって、悪い悪い!」と野田先生が突然に武舘に現れるのではないかという気持ちでいっぱいです。
しかし、現実はそんなことはなく、ぽっかりと空いた野田先生の席が目に入るたびに、生前の野田先生の元気な姿、冗談を飛ばしている姿、ご指導されている姿、練習中の気合の掛け声など、様々なお姿が思い出されます。
野田先生のご冥福を心からお祈りすると共に、
日本分舘としては、武人として、最後まで武術の研鑽に励み、
日本における中国伝統武術、八極螳螂拳の普及と発展のために一生を捧げられた野田先生の意思を継ぎ、金剛真心会(拝師弟子)を中心に、より一層の武術の研鑽と武舘の維持・発展に心血を注ぐ覚悟でございます。
今後とも、ご理解とご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
大東山八極門、
八極螳螂武藝總舘 日本分舘 事務局
八極螳螂武藝總舘 日本分舘 金剛真心会 一同





2014年10月29日(水)日本分舘長 野田久貴先生が、脳溢血のため他界されました。
お通夜と告別式がご家族を中心に10月31日、11月1日に執り行われましたので、ここにご報告させていただきます。
野田先生は10月22日に武舘での練習中に倒れられ、そのまま救急で病院に入院されておりました。急性の脳溢血でした。
救急搬送後、意識もあり、当初は軽い脳溢血のため、安静にしていれば1週間くらいで退院できるであろう、後遺症も残らないであろうとの話でした。ところが、1週間後の10月29日明け方、病状が急変、そのまま他界されました。
葬儀はご家族を中心に、ご親族、八極螳螂日本分舘関係者、山田編集長を中心としたした業界関係者にて、しめやかに執り行われました。
亡骸を拝見したところ、苦しまれた様子もなく、安らかで眠っているようでした。生前、野田先生は「オレはずっと好きなことをやって生きてきたので、いつ死んでも悔いはない!」と仰っておりました。
正直なところ、我々もまだ実感が湧かず、「なんちゃって、悪い悪い!」と野田先生が突然に武舘に現れるのではないかという気持ちでいっぱいです。
しかし、現実はそんなことはなく、ぽっかりと空いた野田先生の席が目に入るたびに、生前の野田先生の元気な姿、冗談を飛ばしている姿、ご指導されている姿、練習中の気合の掛け声など、様々なお姿が思い出されます。
野田先生のご冥福を心からお祈りすると共に、
日本分舘としては、武人として、最後まで武術の研鑽に励み、
日本における中国伝統武術、八極螳螂拳の普及と発展のために一生を捧げられた野田先生の意思を継ぎ、金剛真心会(拝師弟子)を中心に、より一層の武術の研鑽と武舘の維持・発展に心血を注ぐ覚悟でございます。
今後とも、ご理解とご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
大東山八極門、
八極螳螂武藝總舘 日本分舘 事務局
八極螳螂武藝總舘 日本分舘 金剛真心会 一同




